デジカメ比較

19,800円のフルHD対応DVカメラ「UNI-DV36FT」

UNI-DV36FT

「UNI-DV36FT」は、500万画素のイメージセンサーを搭載し、1080p(1920×1080)のフル HD 録画に対応したコンパクトな DVカメラ。
本体サイズは109×80×28mm。

光学5倍のズームレンズを搭載。
デジタル4倍ズームを併用すれば最大20倍のズーム撮影が可能。
「手ぶれ軽減機能」のほか、振り向きなどの動作を検出して録画を開始する「動作検出機能」なども備えている。

記録フォーマットは H.264 形式のAVIを採用し、最大32GBまでの SDHC 対応の SD カードスロットを備え、長時間録画が可能。

モニタは3インチのタッチパネル液晶を採用。270度回転できるため自分撮りをすることも可。
静止画撮影にも対応し、最大1,200万画素(4,000×3,000ドット)の静止画撮影が可能。

付属のソフトウェア「ArcSoft MediaImpression」では、動画や写真の簡易な編集機能が行えるほか、簡単な操作で DVD に書き込む機能や、撮影した動画をそのまま YouTube にアップロードする「YouTube Direct 機能」などを備えている。

<販売>
 全国のパソコン工房、TWOTOP、Faith、GoodWill の各店舗のほか、インターネットで販売
<価格>
 19,800円
<販売元>
 株式会社ユニットコム

リリース(PDF)

プロジェクターを内蔵した「COOLPIX S1000pj」

s1000pj

主な特長

  • 有効画素数12.1メガピクセル、光学5倍ズーム NIKKORレンズ、2.7型TFT液晶
  • 世界初プロジェクター内蔵デジタルカメラ
  • デジタルカメラにプロジェクター機能を融合させた、新しい概念のデジタルカメラ。
    撮影した画像や動画を、プロジェクターボタンを押すだけで、簡単に投映、観賞できる。
    また、BGMをつけたり、キャラクターやページめくりなど、観賞を楽しくする豊富なスライドショー効果も搭載。
    さらに、撮影とプロジェクター操作の両方で使えるリモコン機能も搭載。

  • 「美肌効果」を追加し、より簡単にきれいなポートレート撮影ができる「ベストフェイス機能」
  • 手ブレ、被写体ブレを効果的に抑える5つのブレ補正機能
  • 主な仕様

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    ウェットスーツの素材でできたデジカメケース「BUILT NY HOODIE」


    「BUILT NY (ビルトニューヨーク ) HOODIE」は軽くて丈夫、機能的なうえにバッグの中が空っぽでも、くたっとせず、型崩れしないウェットスーツの素材として使用されるネオプレンで作った携帯ケース。

    デジカメやiPodなどを収納できる。
    大事なデジカメやiPodはこういったケースで持ち歩きたい。

    BUILT NY / ビルト・ニューヨーク デジカメケース

    防水・防塵対応で世界最小・最軽量「FinePix Z33WP」

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    富士フイルムは、防水・防塵設計で世界最小・最軽量ボディを実現したコンパクトデジタルカメラ「FinePix Z33WP」を、3月14日に発売。

    「FinePix Z33WP」は、水深3メートルまでの防水と、砂やほこりの侵入を防ぐ防塵設計により、水中撮影などが楽しめる。

    CCD 有効1,000万画素の2.3分の1型正方画素 CCD
    ISO1600までの高感度撮影に対応
    本体サイズ 92.0×59.6×20.6mm
    質量約110g(バッテリー、メモリーカード含まず)
    光学3倍ズーム
    カラーブルー、ピンク、グリーンの3色
    背面のディスプレイは2.7型液晶

    また、カメラを被写体に向けるだけで、撮影シーンを認識し、6つの撮影シーンから瞬時に最適なシーンを判断する「シーンぴったりナビ」を搭載。

    顔検出機能「顔キレイナビ」との“Wナビ”効果で、カメラ任せで美しい写真を撮影できる。

    このほか、12種類の画像加工が可能な「ブログモード」や、顔検出機能「顔キレイナビ」を生かしたセルフタイマー機能「恋するタイマー」「みんなでタイマー」など、多彩な機能を搭載する。

    <オフィシャルサイト>
    製品情報

    被写体にタッチすることでシャッターが切れる「タッチショット」搭載の「FinePix Z300」

    z300

    富士フイルムはタッチパネル液晶内蔵のコンパクトデジカメ「FinePix Z300」を6月20日より発売する。
    価格はオープン。

    3型のワイドタッチパネル液晶モニターを装備し、液晶画面を見ながら被写体に指先でタッチすると自動的にピントが合い、シャッターが切れる「タッチショット」を搭載。

    従来モデルから「シーンぴったりナビ」、「恋するタイマー」、「みんなでタイマー」、「顔キレイナビ」などを継承している。

    撮像素子は有効1,000万画素の1/2.3型CCDで、CCDシフト式の手ブレ補正も備えている。
    動画は640×480ピクセル/30fps。

    本体サイズは92×18.5×56.5mm。重量は約130g(本体のみ)。

    <オフィシャルサイト>
    製品情報
    ニュースリリース

    <紹介サイト>
    富士フイルム、“タッチパネルに触れるだけ”の「FinePix Z300」
    富士フイルム、タッチパネル液晶を採用した「FinePix Z300」

    デジカメは何万画素必要なのか?

    dsc-w300
    [Z]ZAPAブロ~グ2.0
    ねぇ、結局デジカメって何万画素必要なの?
    で、前々からなんとなく気になっていたネタが掲載されていた。

    自分が持っているデジカメもスペック的には1000万画素を超えているが、未だにその画素数ではとったことがなく、そもそもそんな画素数で撮ったら1枚何MBになるんだと。

    で、現状は漠然と500万画素程度で撮っとけばまあいいかなと思っていたのだが、この記事を見てそんなにはいらなかったなと。

    一般的に印刷に使用する200dpi印刷の場合、ハガキサイズで92万画素、A4でも387万画素で計算上いいようです。
    A4で印刷することはまずないので、通常は300万画素あれば問題ないですね。

    ちなみにプリントしない人でディスプレイいっぱいに表示はしたいと思う人なら、フルHD液晶(1920*1080)でも約208万画素で全画面表示が可能です。

    レンジファインダーデジタルカメラ「R-D1xG」

    20090228rd1xg
    エプソンは、レンジファインダーデジタルカメラ「R-D1xG」を、4月9日に発売すると発表。

    「R-D1xG」は、同社が従来機種で培ったシャッター速度ダイヤルやシャッターチャージレバー、針式インジケーターなどのマニュアルの操作感や、往年のクラシックレンズの味を引き出す画像処理技術はそのままに、細部に改良を加えた後継機種となる。

    レンズマウントには、カールツァイスやフォクトレンダーなど、新旧200本近い豊富なレンズを使用できる Mマウント互換の「エプソン EM マウント」を採用。

    撮像素子は、APS-C サイズの 6.1メガピクセル CCD センサーを搭載。
    ISO 感度は 200、400、800、1600 の設定が可能。

    撮影時のホールド感を高める取り外し可能なハンドグリップが新たに同梱されているほか、背面の液晶パネルは固定式の2.5型に大型化されている。また、シャッター押し込み時の感触も改善されているという。

    メモリーカードは、最大32GB までの SDHC カードに対応している。

    EPSON



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